御茶ノ水ソラシティは、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅に直結、
JR「御茶ノ水」駅の聖橋口から徒歩1分とアクセス良好です。
施設内にはカフェやレストランもあり、鑑賞後にお茶をしながら
「どの作品が一番怖かった?」と感想を話すのも、この展示ならではの楽しみ方になりそうです。
12人のクリエイターが描く“怖さ”に触れ、自分が感じたことを言葉にして残せる怖いアート展『御怪帳』。
入場無料で、駅からも近い御茶ノ水ソラシティでの開催です。
会期は11月26日〜30日の5日間と短めなので、気になる人は早めに予定を立ててみてください。
苦手な人も、自分の「怖い」の正体を探しに出かけてみてはいかがでしょうか。
<情報元・参考文献>
1. Creepy Room「いま改めて『怖さ』とは? 12人のクリエイターによるアートプロジェクト」
PR TIMES(2026年10月5日)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000191738.html
2. 千代田区観光協会「御茶ノ水ソラシティ」
https://visit-chiyoda.tokyo/app/spot/detail/877