怖いアート展「御怪帳」11月開催|あなたの“怖い”はどれ?御茶ノ水で体験!
11月26日(木)より御茶ノ水「Gallery 蔵」にて開催。
<御怪帳の会期・時間・会場・入場料>
・展示名:『御怪帳』―声にならない聲をきく―
・会期:2026年11月26日(木)〜30日(月)
・時間: 平日11:00〜19:00/土日10:30〜18:30(最終日は18:00まで)
・会場: 御茶ノ水 Gallery 蔵
(東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ)
・入場料:無料
・申込方法:事前予約の要否は未発表(リリースに記載なし)
・物販:作品の一部販売・オリジナルグッズ(キャッシュレス決済のみ)
※情報はリリース発表時点のもの。最新情報は主催者のInstagram(@creepy_rm)でご確認ください。
怖いのが苦手な人・子連れで行く前に、編集部が確認したポイント
“怖いもの見たさ”で気になっているけれど、実は苦手……という人や、
子どもと一緒に行けるか気になる人のために、リリースと施設情報から確認できたことを整理しました。
①会場は大正期の蔵を移築・保存したギャラリー
蔵の造りを生かした空間のため、階段が狭く、暗い展示箇 所もあると案内されています。
足元が不安な人はベビーカーではなく抱っこ紐にする、歩きやすい靴で行くなど準備しておくと安心です。
②混雑時は入場待ちになる可能性があるとのこと
じっくり見たい人や、苦手で人の少ない時間に自分のペースで回りたい人は、平日の来場も検討してみては。
③物販は現金不可・キャッシュレスのみ
グッズ目当ての人は決済手段を準備しておきましょう。
④子連れ可否や年齢制限は現時点で発表なし
作品の表現の強さも事前にはわからないため、小さな子どもと行く場合は主催者のInstagramなどで確認してから参加することをおすすめします。