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2026.10.05

新進気鋭のアーティスト・江上越が手掛ける国内初のパブリックアート光るドームやウィンドウアートが大手町を彩る「Otemachi One平行線が語る顔のゆくえ」

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2026年9月17日 Otemachi One 公式リリースより転載

アーティストプロフィール

江上 越(Etsu Egami)/アーティスト
画家、杏林大学医学部客員教授。
海外での経験をもとに、言語や文化の違いから生じる認識のずれに着目し、コミュニケーションの本質を、大胆な線と虹のように鮮やかな色彩で描き出す。2021年、文化庁より新進芸術家としてニューヨークに派遣され、同年、Forbes Asiaが選ぶ「30 UNDER 30(世界を変える30歳未満の30人)」に最年少アーティストとして選出。22年には、NET-A-PORTERが選ぶ「アート界を変える世界の女性6名」に選出された。24年には「ミスディオール展覧会」に作品を出展し、その作品がDIORに収蔵されたほか、サンフランシスコ・アジア美術館で作品を展示。25年には国際的なアートフェア「Art Karlsruhe」において最優秀賞にあたる「アート・カールスルーエ賞2025」を受賞、作品がドイツのカールスルーエ州立美術館に収蔵されるなど、国際的に高い評価を受けている。
また、作品制作にとどまらず、アートセラピーやワークショップなど、アートを通じたコミュニケーションの可能性を広げる活動にも取り組んでいる。
イベント概要

・イベント名:Otemachi One 平行線が語る顔のゆくえ
・概要:江上越のパブリックアート展示
・実施期間:2026年9月28日(月)~12月25日(金)
・場所:Otemachi One:〒100-0004 東京都千代田区大手町一丁目2番1号
※内容は予告なく変更となる場合がございます。
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